ラズベリー生果実を販売します
初夏生果実6月中旬〜7月中旬
秋生果実10月中旬〜11月下旬
冷凍品(周年)もあり!!

受付中!!メールにて

○価格
 250gパック入れ 2個セット 2500円
*価格は税込み、送料別です。
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ラズベリー英語:raspberry)は、バラ科キイチゴ属 Rubus の低木。フランボワーズ(フランス語:framboise)とも呼ぶ。

キイチゴ属の植物は果実に甘みと酸味があり、世界各地で人間の食用にされてきたが、特にヨーロッパ人の嗜好に合い、ヨーロッパ原産、及び彼らが進出した先、特に北米大陸原産の野生種がヨーロッパ系を中心とする人々によって、盛んに交配、品種改良を施されて果樹としての栽培品種群を生み出してきた。raspberry や framboise とは本来はヨーロッパに自生するキイチゴ属の総称であったのであろうが、果樹としては特にヨーロッパキイチゴ Rubus idaeus L. subsp. idaeus を原種や交配親とする栽培品種を指すことが多く、また広義には果床が木質化し、熟すと果床上に形成される集合果と果床が分離するキイチゴ属および栽培品種群全体を raspberry や framboise の名で呼ぶ。

品種により鮮やかな赤色や紫、黒紫色で直径1〜2センチメートル程度の果実をつけ、優れた風味・甘味・酸味がありジャムや洋菓子、ハーブティー、リキュールなどによく用いられる。

果実は小さな球形の実の集合体で、一つ一つに種子が入っている。種はゴマ程度の大きさで、種ごと食べられるが、種は固くてやや口当たりが悪い。この集合果は木質の果床からまとまった状態で外れるため、球状の集合果の内側に果床の跡の空洞がある。

日本では生の果実が店頭に並ぶことは少ないが、ケーキの飾りなどでよく見られる。店頭ではジャム、シロップ煮の缶詰、生の果実を冷凍したものなど、主に輸入品が入手可能である。

日本国内での生産は少なく、国産が店頭に並ぶことはほとんど無い!。
古志の里ファーム産のラズベリー品種は「インディアンサマー」「サンタナ」など、輸入物にない安心な「ラズベリー」を楽しんで欲しい!!

参考ウィキペディア(Wikipedia

ラズベリー生果実ご注文はこちらで

250g入り 2パック(500g)
単価 : \2500円
数量 :            
 6月下旬〜7月下旬 冷蔵品
11〜12月上旬 冷蔵品

上記以外 
冷凍品です

生果実納品は画像のとおり、
へた付でお届けです。
*お届けは「生果実」は冷蔵クール便、「冷凍果実」は冷凍クール便にてお送りします
〇生ラズベリーからじく、へたのとり方〇

果実のじくを摘みます

果実を優しくおさえ じくを引き抜きます

果実からじくを引き抜いた姿

盛り付けた姿

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